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新着情報

認知症カフェが始まりました

​令和元年5月30日

 

​ ご本人やその家族、知人、地域の方、専門職等の誰もが自由に集いお互いに交流を楽しみながら、認知症やその対応についての理解を深めることや専門職への相談ができる場です。

苫小牧市で開催する認知症カフェの総称は

「ほっとカフェ」

といいます。

  認知症カフェは、国が認知症に関する施策を具体的に推進するために策定した「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」の中にも謳われている事業です。

会場名は「苫ほっとこぶし」です。

​ご参加お待ちしております!

​認知症サポーター

​令和元年6月17日

 「​認知症サポーターがいます」のステッカーを貼らせて頂きました。

株式会社コミュニティ苫小牧には

認知症サポーター養成講座の講師役

キャラバン・メイトのスタッフ

元認知症初期集中支援チームのチーム員

精神科での勤務経験のあるスタッフ

が勤務しています。

認知症について不安のある方

ご家族のことでお困りの方

地域でお困りの方など

相談先に迷った際にはお立ち寄り下さい。

第2回苫ほっとこぶし店

​令和元年6月20日

  認知症カフェは、国が認知症に関する施策を具体的に推進するために策定した「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」の中にも謳われている事業です。

 第2回苫ほっとこぶし店が開催されました。

スペースが狭いため、定員は10名程度ではありますが参加は随時、募集しております。

今回より、参加カードを準備させて頂き、参加の日程も簡単に確認出来るようになりました。

​参加時間は短くても、立ち寄って頂けると幸いです。

​こどもSOSの家を登録しました

​令和元年6月26日

 

 全国的に子ども達が被害者となる痛ましい事件・事故が多発しています。


 不審人物等から子ども達を守るために、サービス付き高齢者住宅こぶし、デイサービスセンターこぶしでも「こどもSOSの家」として、子ども達が救助を求めてきた場合に「保護」と「通報」を協力させて頂くことになりました。​

​災害救援自動販売機を設置しました

​令和元年7月1日

 

 昨年の北海道胆振東部地震の経験を生かし、災害が発生し万が一、上水道施設が破壊、寸断された場合に備え、災害救援自動販売機を設置しました。

この自動販売機は、 住民の皆さまへの災害時の飲料水の確保を目的として、株式会社コミュニティ苫小牧とコカ・コーラ株式会社が契約を結んで設置したものです。

大規模な地震などの災害によって水道が断水した場合に、自動販売機内の飲料水を無料開放します。

 

​また、地域の方から明かりが少なくて暗いという声もありサービス付き高齢者住宅「こぶし」の玄関横に設置させて頂きました。​
 

第3回苫ほっとこぶし店

​令和元年7月18日

  認知症カフェは、国が認知症に関する施策を具体的に推進するために策定した「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」の中にも謳われている事業です。

 第3回苫ほっとこぶし店が開催されました。

第1回は5名、第2回は7名、第3回は17名のご参加を頂いております。

会場は狭いので、参加者の皆様には多大なご迷惑おかけしましたが、皆様それぞれの学び方や楽しみ方をされていたように思います。

またのご参加をお待ちしております!